2026/6/12 掲載記事

70・80代の試合でボールを持って攻め込む熊谷不惑倶楽部の選手
熊谷市の中高年ラグビーチーム「熊谷不惑倶楽部」の創立50周年を記念した試合が5月16日、熊谷ラグビー場で行われた。
同倶楽部は1976年に創部、現在40代から80代までのメンバー約70人が所属し、毎週日曜日に熊谷市の荒川公園ラグビー場でラグビーを楽しんでいる。この日は近隣から中高年ラグビーの4チームが参加し、年代別で試合をして50周年を祝った。
同倶楽部の大戸泰明会長は「ただラグビーだけを楽しむのではなく、練習や試合の後に食事やお酒を共にしながら親睦を深めるという楽しみもあるので、これだけ長く続いてきたのだと思います。メンバーを増やしていくことが今の課題、これからも和気あいあいと楽しく活動していきたいです」と話していた。
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70・80代の試合でボールを持って攻め込む熊谷不惑倶楽部の選手
2026/6/12掲載記事
熊谷市の中高年ラグビーチーム「熊谷不惑倶楽部」の創立50周年を記念した試合が5月16日、熊谷ラグビー場で行われた。
同倶楽部は1976年に創部、現在40代から80代までのメンバー約70人が所属し、毎週日曜日に熊谷市の荒川公園ラグビー場でラグビーを楽しんでいる。この日は近隣から中高年ラグビーの4チームが参加し、年代別で試合をして50周年を祝った。
同倶楽部の大戸泰明会長は「ただラグビーだけを楽しむのではなく、練習や試合の後に食事やお酒を共にしながら親睦を深めるという楽しみもあるので、これだけ長く続いてきたのだと思います。メンバーを増やしていくことが今の課題、これからも和気あいあいと楽しく活動していきたいです」と話していた。